青山「俺のフレンチ・イタリアン」でランチ。
友だちのユウちゃんと
青山の「俺のフレンチ・イタリアン」でランチしました。
●フレンチもイタリアンも食べられる欲張りレストラン。
「俺の○○」シリーズのお店って、都内にいっぱいありますよね~。
「俺の株式会社」が仕掛け人で、
ミシュラン星付きの料理人が作る料理を
高級店の3分の1で提供するってことで、
だいぶ前から話題を呼んでいるお店です。
初めの頃は店舗数も少なかったので、
行列ができるほどだったけど、
最近ではそうでもないようです。
立ち飲み形式の店舗もあれば、
高椅子式の店舗もありますが、いずれにしても
まったり、どっしり、優雅に食事をするっていう
タイプのお店ではありません。
要するに、お料理は低価格で提供して、
その分回転率を高くして収益率を
上げようってことなんでしょうね。
「俺のフレンチ」、「俺のイタリアン」、「俺の割烹」、
「そば 俺のだし」など、いろいろなお店がありますが、
今回は、フレンチもイタリアンも堪能できる、
欲張りで贅沢な「俺のフレンチ・イタリアン」で!
お店は青山通りに面したAOビルの1F。
ガラス張りでカジュアルな雰囲気です。

ユウちゃんが予約してくれたんですが、
私たちは、高椅子のカウンター席に案内されました。
で、カウンターの中には、ピアノとかドラムが置いてあったんです。
どうやら、夜はジャズの生演奏が楽しめるみたい。
それもいいな~。
私は「俺の○○」シリーズのお店は初めてなんですが、
ユウちゃんは、何度も「俺の○○」系のお店に行っている
ようで、この系列のお店のお料理の量は、
けっこう多いようなんです。
なので、前菜、ピッツァ、肉料理を、すべてシェアすることに
しました。
ドリンクだけは、グラスのスパークリングワインをそれぞれに。
●量がたっぷり!なみなみ俺のシャンパンと前菜。
早速シャンパンと前菜がきましたよ~♪
まず、乾杯をしようと思っていたんですが、
スタッフの人が、シャンパンをグラスに注ぎながら、
「はじめはグラスを持たずに口を付けて飲んでください!」って。
なぜかって、大衆酒場の日本酒みたいにグラスぎりぎりまで
注いでくれるので、グラスを持ったらこぼれちゃうんです!

シャンパンのとなりの前菜は、
『ズワイガニ 帆立のタルタル コンソメジュレ寄せ』。
ガラス器に5層に分かれた、冷たいオードブルで、
クリームチーズのブラマンジェ、
ブロッコリーのピューレ、
タルタル、
コンソメジュレ、
カリフラワーのエスプーマが層になっています。
見た目華やかで、けっこうボリューミー。
触感はふんわり、トロトロ。
味わいは、クリーミー。
旨し!です。
●トリュフの幸せな香りに包まれたピッツァも登場。
次にきたのが、『トリュフとポルチーニのビスマルク ピッツァ』。
とろとろの半熟卵とトリュフのコンビネーションがたまりません!
左のピッツァに、トリュフのトッピング(399円)を、
さらにプラスしました。それが右のピッツァです。
だから、トリュフの香りが漂って、スタッフの女の子も思わず
「いい匂いですね~。」なんてうっとりしてました。


●牛フィレとフォアグラとトリュフ、贅沢の三重奏♪
そして、『牛フィレとフォアグラのロッシーニ~トリュフソース~』が来ました。
これにも、トリュフのトッピングをプラス!わー、贅沢。

ボリューミーだけど、しつこくなくて美味。
でも、私もユウちゃんも、胃袋が限界で、
結局残しちゃいました。
だから、残念だけどデザートはパス。
ここは、デザートも量がスゴイ!らしいのです。
ティラミスなんかも大盛りサイズみたい。(笑)
久々に、贅沢なランチを堪能したな~。
ごちそうさまでした。
青山の「俺のフレンチ・イタリアン」でランチしました。
●フレンチもイタリアンも食べられる欲張りレストラン。
「俺の○○」シリーズのお店って、都内にいっぱいありますよね~。
「俺の株式会社」が仕掛け人で、
ミシュラン星付きの料理人が作る料理を
高級店の3分の1で提供するってことで、
だいぶ前から話題を呼んでいるお店です。
初めの頃は店舗数も少なかったので、
行列ができるほどだったけど、
最近ではそうでもないようです。
立ち飲み形式の店舗もあれば、
高椅子式の店舗もありますが、いずれにしても
まったり、どっしり、優雅に食事をするっていう
タイプのお店ではありません。
要するに、お料理は低価格で提供して、
その分回転率を高くして収益率を
上げようってことなんでしょうね。
「俺のフレンチ」、「俺のイタリアン」、「俺の割烹」、
「そば 俺のだし」など、いろいろなお店がありますが、
今回は、フレンチもイタリアンも堪能できる、
欲張りで贅沢な「俺のフレンチ・イタリアン」で!
お店は青山通りに面したAOビルの1F。
ガラス張りでカジュアルな雰囲気です。
ユウちゃんが予約してくれたんですが、
私たちは、高椅子のカウンター席に案内されました。
で、カウンターの中には、ピアノとかドラムが置いてあったんです。
どうやら、夜はジャズの生演奏が楽しめるみたい。
それもいいな~。

私は「俺の○○」シリーズのお店は初めてなんですが、
ユウちゃんは、何度も「俺の○○」系のお店に行っている
ようで、この系列のお店のお料理の量は、
けっこう多いようなんです。
なので、前菜、ピッツァ、肉料理を、すべてシェアすることに
しました。
ドリンクだけは、グラスのスパークリングワインをそれぞれに。
●量がたっぷり!なみなみ俺のシャンパンと前菜。
早速シャンパンと前菜がきましたよ~♪
まず、乾杯をしようと思っていたんですが、
スタッフの人が、シャンパンをグラスに注ぎながら、
「はじめはグラスを持たずに口を付けて飲んでください!」って。
なぜかって、大衆酒場の日本酒みたいにグラスぎりぎりまで
注いでくれるので、グラスを持ったらこぼれちゃうんです!
シャンパンのとなりの前菜は、
『ズワイガニ 帆立のタルタル コンソメジュレ寄せ』。
ガラス器に5層に分かれた、冷たいオードブルで、
クリームチーズのブラマンジェ、
ブロッコリーのピューレ、
タルタル、
コンソメジュレ、
カリフラワーのエスプーマが層になっています。
見た目華やかで、けっこうボリューミー。
触感はふんわり、トロトロ。
味わいは、クリーミー。
旨し!です。
●トリュフの幸せな香りに包まれたピッツァも登場。
次にきたのが、『トリュフとポルチーニのビスマルク ピッツァ』。
とろとろの半熟卵とトリュフのコンビネーションがたまりません!
左のピッツァに、トリュフのトッピング(399円)を、
さらにプラスしました。それが右のピッツァです。
だから、トリュフの香りが漂って、スタッフの女の子も思わず
「いい匂いですね~。」なんてうっとりしてました。
●牛フィレとフォアグラとトリュフ、贅沢の三重奏♪
そして、『牛フィレとフォアグラのロッシーニ~トリュフソース~』が来ました。
これにも、トリュフのトッピングをプラス!わー、贅沢。
ボリューミーだけど、しつこくなくて美味。
でも、私もユウちゃんも、胃袋が限界で、
結局残しちゃいました。
だから、残念だけどデザートはパス。
ここは、デザートも量がスゴイ!らしいのです。
ティラミスなんかも大盛りサイズみたい。(笑)
久々に、贅沢なランチを堪能したな~。
ごちそうさまでした。

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